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消費者庁、ジオスとジー社に十分な説明要請(読売新聞)

 英会話学校大手「ジオス」(東京)が21日に破産手続きを発表したことを受け、消費者庁は22日、ジオスと、事業を一部引き継ぐ「ジー・コミュニケーション」(名古屋市)の両社に、受講生に今後の対応を十分説明するよう求める方針を明らかにした。

 消費者庁担当の大島敦・内閣府副大臣はこの日の定例記者会見で、両社に対し、「受講生に真摯(しんし)に説明するよう求め、引き続き授業を受けられるよう注目していく」と語った。

 ジー・コミュニケーションに引き継がれる予定の230教室では受講生はそのまま授業を受けられるが、閉鎖される99教室の受講生は、継続される別のジオスの教室や、ジー社が運営するNOVAの教室などで受講することになる。契約を解除する場合は、すでに支払った受講料の払い戻しは困難、としている。

 ジー・コミュニケーションは22日夜、引き継がれる230教室のうち、201教室を23日から再開するとホームページで公表したが、5年前から横浜市の青葉台校に通っていた会社員稲井一人さん(40)(横浜市)は「まだ状況が全く分からない。もう今年の受講料は払ったので、近隣の学校に通おうと思っている」と話していた。

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<舛添前厚労相>新党に触れず 東国原知事と会談(毎日新聞)

 自民党の舛添要一前厚生労働相は15日、東国原英夫宮崎県知事と国会内で約40分会談し、地方分権などについて意見交換した。新党に関する話題は触れずじまいだったが、執行部を批判しながら東国原氏や橋下徹大阪府知事との連携に動く舛添氏に対し同日、党内で離党要求も公然化した。「新党」カードをちらつかせて存在感を高める舛添氏の戦術は限界に近づきつつある。

 会談は東国原氏が要請して実現した。同氏によると、国から地方への権限・財源移譲のあり方などが主な話題で「新党や離党には一切触れなかった」という。ただ、舛添氏は「解党的出直しが叫ばれて久しいが、なかなか進んでいない」と党への不満も語った。

 東国原氏との会談に先立ち、舛添氏は党本部で行われた全議員懇談会を欠席した。これが引き金となって党内から舛添氏への批判が噴出。山本幸三元副経済産業相は懇談会で「結束を乱すなら除名だ」と語気を強め、後藤田正純元内閣府政務官は会合後、「(党を)出るのなら明日にでも出た方がいい」と突き放した。【木下訓明】

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25日に拉致救出集会 拉致議連が確認(産経新聞)

 超党派の国会議員でつくる拉致議連(会長、平沼赳夫・新党「たちあがれ日本」代表)は14日の総会で、家族会、救う会と共催の「国民大集会」を25日に東京・日比谷公会堂で開くことを確認した。総会で、家族会の飯塚繁雄代表は「国民は(拉致事件解決に)いつまでかかるのかと怒っている。各党は参院選マニフェスト(選挙公約)に『早期解決』を入れてほしい」と訴えた。

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ペット死体、業者が投棄…経営者の元町議逮捕へ(読売新聞)

 埼玉県飯能市の山林に犬など約100匹の死体が捨てられていた事件で、同県三芳町のペット葬儀業者が投棄に関与した疑いが強まり、県警は7日、経営者の元町議の男(71)から廃棄物処理法違反(不法投棄)の疑いで事情聴取を始めた。

 容疑を認める供述をしており、逮捕する。ペットブームを背景に葬儀業者が急増する中、悪質業者による「不適切な死体処理」の横行が指摘されてきたが、刑事事件に発展するのは初めて。法規制やルール作りを求める声が高まりそうだ。

 捜査関係者によると、元町議は3月30日頃、飯能市坂元の正丸峠を通る道路沿いのがけ下に、ごみ袋に入れた犬1匹の死体を不法に投棄した疑いが持たれている。県警は7日午前5時過ぎから約2時間にわたり、元町議の自宅などを捜索した。荷台部分に位牌(いはい)や仏具を積んだワゴン車などを押収。台所からは金属製のバケツに入った大量の動物の骨が見つかったという。

 住民や葬儀の依頼者らによると、元町議は10年ほど前から葬儀業を始めていた。葬儀は10分程度で、料金は3万円ほどだったという。電話帳の広告には「御引き取りから納骨・霊園まで」「火葬5000円~」「火葬炉完備」と記されていた。

 事件は3月上旬、「犬や猫の死体が多数投棄されている」との通報で発覚した。県警は3月26、31の両日、約100匹の死体や骨など約660キロ・グラムを回収。この中にあった居住地が記された布類から飼い主を割り出し、元町議に葬儀を依頼していたことを突き止めた。

 市が現場近くに設置した監視カメラには、ごみ袋をがけ下に投げ込む元町議とよく似た人物が映っており、県警が映像の解析を進めている。

 回収された死体の多くは、マルチーズやシベリアンハスキーなどの純血種やリボンや服を身に着けたペットだった。狩猟関係者が「5、6年前から犬や猫の死体が捨てられていた」「毎週のようにごみ袋を見つけた時期もある」と証言しており、県警は、長期間にわたって不法投棄が繰り返されていたとみて捜査を進める。

 元町議の自宅近くの住民によると、元町議は数年前、燃えるごみに小型犬の死体を出すなどして近所で問題になっていた。近くの畑でペットの死体を焼いたなどとして騒動になったことがあったという。

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「平和的に体制変換を」=黄元書記、拉致家族ら前に講演-東京(時事通信)

 北朝鮮から亡命し、訪日中の黄長※(※=火ヘンに華)元朝鮮労働党書記は6日、都内で拉致被害者家族や政府関係者ら約80人を前に講演した。出席者によると、黄元書記は「金正日総書記が死亡しても大きな混乱は起きない」と断言。「戦争ではなく、経済支援も含めて平和的に体制を変えていくのが一番大事だ」と述べた。
 黄元書記は「北朝鮮では絶対服従の思想教育がなされていて、故金日成主席の娘夫婦がいる限り、金総書記が倒れても急変はない。軍によるクーデターもあり得ない」と指摘。中国は有事の段取りを考えているとして「(日米韓だけでなく)中国も巻き込んで上手に導いていく方がいい」と強調したという。
 拉致被害者の具体的な生存情報や解決策は示さなかったが、「重要な仕事に就いているので帰せないのでは」とした上で、「国際連携で金総書記が被害者を帰さざるを得ない状況を作らねばならない」と語ったという。 

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