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大分のダム工事現場、CO中毒?3人倒れる(読売新聞)

 5日午前11時10分過ぎ、大分市下原の大分川ダムの工事現場から「4人で溶接作業をしていたところ、一酸化炭素(CO)中毒で3人が倒れた」と119番があった。

 大分市消防局によると、4人は男性。1人は自力で現場から脱出したが、救助された残る3人とともに救急車で病院に搬送された。また、救助に向かった別の男性作業員1人も手足のしびれを訴え、病院に運ばれた。全員意識はあるという。

 国土交通省大分川ダム工事事務所によると、現場はトンネル状になっている地下の農業用水路(高さ平均約1・8メートル)で、水が流れ込まないように水路を封鎖する工事中だった。工事区間は250メートル。大分市内の建設会社が請け負っていた。

 大分川ダムは1978年、大分市の飲料水確保や下流域の治水機能を目的に着工。付け替え道路工事はほぼ完了している。総貯水量2400万トン、総事業費約967億円で、2017年度の完成を目指しているが、来年度政府予算案では「再検証」の対象とされた。

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